今週の読書

  1. books

    さよならの言い方なんて知らない。3、天久鷹央の推理カルテⅢ、独学の教科書

    積読が3桁代だって言うのに、それでも書店によって本を漁ってしまう。2冊だけ。気になった2冊だけ...!。と誰かに言い訳しながらレジに足を運ぶ。いつもいつも誰に…

  2. books

    さよなら言い方なんて知らない。2・天久鷹央の推理カルテⅡ・アマゾンのすごいルール

    年末に始めた本の整理がいまだに終わっておりません。毎日少しづつ整理している横から新たな本が棚の隙間に滑り込む日々。果たして終わるのでしょうか.....…

  3. books

    つんつんブラザーズ、科学的な適職、コンテナ物語

    2020年なんて遠い先の事で、深く考えたって仕方ないなぁ。と思ってたあの頃から年が明け続けて気づけば2020年。あっという間だったし、その頃にはもう少し立派な…

  4. books

    IQ、insight、SLEEP

    今年も無事に終わって行きます。今年読んできた本をパラパラ眺めていると、この一年で様々な本を読んだなぁ。と思ったり、今まで読まなかったジャンルを読んでたんだなぁ…

  5. books

    ジェリーフィッシュは凍らない、超読書術、21lessons

    毎年毎年誰が一年を終わらせてしまうのでしょうか。と考えた時に思いつくのはやっぱり自分自身です。素晴らしかった自分を来年に持ち越し、ダメだった自分は今年に置いて…

  6. books

    うたかたの日々、2030年の世界地図帳、バレットジャーナル活用術

    気がついたら12月も真ん中です。今まで何をやっていたんだ廊下。と思うくらい毎年毎年一年はあっという間です。残り二週間とちょっとを無理のないように、け…

  7. books

    夢の検閲官・魚籃観音記、危機と人類(上・下)

    ほんの少し窓から目を離した隙に、太陽は夕暮れに陰る空の色を奪い去ってしまってます。今週は筒井康隆の短編集と、ジャレド・ダイアモンドの人類の危機について…

  8. books

    朝が来るまでそばにいる、超習慣術、「自分を変える」と言うこと

    秋晴れは空が高く、日が暮れれば幻想的な色をその高い空に映し出します。そんな空に吸い込まれそうになる夕暮れ時に1日の終わりを感じますね。今週は、彩瀬まる…

  9. books

    後宮の烏、天久鷹央の推理カルテ、神はいつ問われるのか?

    秋と冬の隙間はいつも何を着ていいかわからなくなって、その隙間をうろちょろしています。今週は中華ファンタジー、医療ミステリー、森博嗣のWWシリーズを読み…

  10. books

    今週の読書-東京ワイン会ピープル、熱視線、転職と副業の掛け算

    渋谷の喧騒が終われば11月。まばらな仮装も揃いは、揃いも揃って赤い服に身を包み始めるのですね。今週は、ワイン会の人々の物語と、ミッツ・マングローブのエ…

最近の記事

  1. books

    銃・病原菌・鉄、40人の神経科学者に脳のいちばん面白いところを聞いてみた
  2. books

    猫には推理がよく似合う、大きな鳥にさらわれないよう、待ち人こずって何なの私から会…
  3. Think

    生産性と価値を高める「ディープ・ワーク」—最高のパフォーマンスと成果を生む方法
  4. books

    今週の読書-さよならの言い方なんて知らない、ケーキの切れない非行少年たち
  5. books

    感染症の世界史、サービスを超える瞬間、超図解 最強に面白い量子論
PAGE TOP